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  1. これは美味しい

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  2. 至るところに

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    蝉の死骸。
    まだまだ猛暑は続きそうですが
  3. お茶の香り

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    大分前に一回使ったことがあって、duty freeで発見。
    緑茶の香りがするボディークリームです。
    いい香りに癒されます。
  4. これは

    クレオが赤ちゃんの時に使ってた玩具。
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  5. 物持ち

    ローランが赤ちゃん時にいつも持っていたライオン。
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    ママンは物持ちがいいなぁー。

  6. アラン

    突然旅に出るといって姿を消したアラン。
    1年間インドに行っていたそうです。
    アランはローランの一番の友達だし、私も一番好きな人。
    彼がいるだけで話が盛り上がるし、言葉がわからないのに
    アランの喋りを聞くと笑いが止まらない。
    コメディアンのようです。
    Mr.Mも一気にアランが気に入ってしまい離れませんでした。
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  7. 家族皆で集まって

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  8. 私があげた前掛け

    ママンのお気に入り
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  9. というわけで

    トゥールーズに着きました。
    40度のマルセイユから21度のトゥールーズに。
    寒いですが、私はやっぱりトゥールーズが好きだぁ~。
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  10. だらだら

    あっという間の一週間。
    こんなに自分の好きなように行動して、
    欲望に任せている生活なのに夕方には疲れている。
    生きているそのものが疲れることなのかもしれない。
    日本に帰れば沢山の見なくても、聞かなくてもいいような情報が
    いっぱい自分の体に入ってきて、一気にストレスがたまる。
    山盛りの郵便物。空っぽの冷蔵庫を埋める。荷出し。日本の猛暑。
    姫ちゃんと捨ちゃんとの再会。友達との再会。仕事の始まり。
    ワクワク。
    うーん、やっぱり日本に帰ろう!

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  11. 食べて、泳いで、寝て。

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  12. マルセイユ最後の日

    マルセイユも最後の夜となりました。
    マルセイユはあまりいい印象がありませんでした。
    兎に角、言った時間に誰一人として来ないのですから。
    日本で生まれ育った私は当たり前ですが、
    マルセイユで生活していたローランがブチ切れているわけですから。
    そして遅れても絶対に謝らないし、誰かのせいにする。
    絶対的にストレスは日本人の方が溜まっている。
    誰かのせいにして自分は絶対に間違っていないと信じ込み、
    他人の意見を否定し続ける。
    理由を聞くと植民地と移民に関係があるっていうんだけど、
    はて?何でだろう。
  13. ソラルとまほろ。

    一日一日近くなっています。
    昨日は二人で永遠にかくれんぼをやっており。
    なぜかお腹を付き合わせて二人でクスクス笑っています。
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    フランス語がもっと話せたら楽しいだろうな。
    やはり言葉が通じないのがネックなのか日本より大分静かです。
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  14. フランス語

    大勢でご飯を食べる毎日。
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    フランス語まみれの生活もだんだん慣れてきました。
    初めの頃は、ほぼ毎日泣いてたな。もう八年か。
    しかし、一年に一度のフランス語生活は、
    屈辱を味わうだけでいっこうに上達いたしません。
    Mr.Mはいとこのソラルの言っていることがわからず
    「この人、全然日本語喋らないね。つまらないね」と言っていますが
    何とか二人で頑張って分かり合おうとしています
  15. 今日もかわいこちゃんに囲まれて

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  16. 夏は

    野菜とフルーツが本当に味があって美味しいフランス。
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    お肉屋さんの主人と話し込むローラン。
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    去年はやたらと柴犬を見たのですが
    今年はやたらとフレンチブルドッグを目にします。
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    まっ、うちの子達が一番かわいいですけど。
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  17. 三人に

    シャワーに入れてもらうMr.M。
    あらら。
    綺麗なおねえさんたちが好きなのね。
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  18. 皆でランチ

    一年に一年家族の集い。
    クレオが友達二人を連れてきて
    一人はピンク。一人はブルーに鼻ピアス。
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    三人にベッタリのMr.M。
    最終的にお気に入りはピンクヘアのサロメちゃん。
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    クレオは友達から髪を紫にするように勧められているそうですが
    本人はやらないそうです。
    とは言ってもティーンエイジャー。
    次回会うときにどうなっているか分かりませんが。
    学校はなにも言わないんだな~。
  19. 従兄弟の

    ソラルと再会。
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    ソラルとクレオはフランス語の先生。
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  20. 夜はサッカー観戦

    マルセイユ対なんとユベントス。
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    でもここでユベントスの応援をしたら大顰蹙なんですが、
    フランスのスター、ポグバが見られたのが良かった。
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    彼だけは存在感が別格でした。見ちゃうんですよ華があって。
    でも顔はウルグアイ代表のカセレスが断然、格好良かったですが。
    兎に角、この熱気を味わえたのが最高でした。

    マルセイエはパリジャンが大嫌い。
    試合中も全然関係ないのに"パリ死ね。パリ地獄へ落ちろ"の大合唱。
    マルセイユでやるマルセイユとパリサンジェルマンの試合は
    大変なことになるのだそうです。
    パリナンバーの車はまずボコボコにされたり。
    怖い怖い、でも試合は見てみたいなぁ。

    巨人対阪神なんて可愛いもんです。
    ヤンキース対レッドソックスもまだ健全です。
    サッカーに限らずどのスポーツのパリのチームが
    マルセイユに来ても大変なことになるそうです。
  21. 初日

    初日にしてこんな感じです。
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    8月1日は最も人がバカンスに出掛ける日。賑わってます。
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    マルセイユでバカンスに行く同級生あんこの家族に逢って。久々の再会を。
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    逢って五分で行っちゃった。
  22. いざマルセイユへ

    三つのスーツケースとMr.Mでは大変です。
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    毎年のことで慣れましたけど。
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    TGVを待つ時間は子供用の遊び場が沢山あり、やはり素晴らしい。
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    タクシーが坂の上にしか行けなくて三つのスーツケースを持って上り下りした。
    はあ、不便。

    でもその途中優しいおじさんが来て
    私のスーツケースを肩にかついで持っていってくれた。
    優しい人もいるもんだ。
  23. 自分主義

    運転席の後ろはいっつもキツキツ。
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    今回はしかもリクライニングも倒しているので、
    さすがにローラン「"狭いからシートを前にやってくれ」と
    タクシーの運転手に言うと「運転が快適にできないし。俺はでかいんだからしょうがない」と
    さらっと返事が帰ってきた。
    ローランはこのあとも嫌みをいい続け、一触即発。
    しかもかなり遠回りされたのに謝りもしない運転手に「this france!」と怒ったあと、
    「でも俺が最初に見極めてタクシー降りなかったのがいけなかった」と反省もしだした。
    え?何か違わない?
    まあ大体、日本の運転手さんでシートをギリギリまで下げてるなんてあり得ないけど。
    あくまでも自己責任。そしてあくまで自分主義者。
    言いたいことを言うのが自由だ!liberte!
    なんて言ってたらきりがないし、思いやりに欠けていると日本人である私は思ってしまうのです。
    思いやり。おもてなし。
    相手を尊重する気持ち。大事よMr.M。

  24. グザビエに頂いた忍者

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  25. 最終日

    お仕事も終了し今日は最後のパリ。
    ピカソ美術館に行ったり
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    凱旋門を往復する車に乗ったり(往復で約5000円、高!)
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    オランジュリー美術館に行ったり。
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    ジェラート食べたり。(バラの形に盛ってくれます。サンジェルマンデプレにて)
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    最後は物凄い美味しいレストランsirvantにアーティストのグザビエヴァイヨンと。
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    てんこ盛りのパリlastデイ