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2011.5.13 一日ドック
四年ぶりの人間ドッグ。
ローランと行ってきました。
体重は四年前と変わらず、身長は何と0、5mm伸びてるし。
胃カメラは何回やっても気持ち悪い。
でもお陰さまで四年前よりいい体でした。
健康でいられることに感謝。 -
2011.5.12 追悼コンサート
昨日はBunkamuraオーチャードホールに
井上ひさしさんの追悼コンサートを観に行ってきました。
小曽根真さん率いる井上さんにゆかりのある役者さんたちが
舞台で歌われてた歌を歌いました。
辻萬長さん、木場勝己さん、神野美鈴さんに大竹しのぶさん、井上芳雄さん。
小曽根さんも一部がジャズで、二部がクラシックという取り合わせを
見事に熱のあるパフォーマンスで見せつけ、圧倒されました。
お客さんは超満員。
井上ひさしファンは数限りなくいらっしゃることを見せつけられたのでした。
どの歌の歌詞も、心に突き刺さるものでした。
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2011.5.11 彼女の消えた浜辺
2009年に銀熊賞(監督賞)を取った
イラン映画"彼女が消えた浜辺"を観ました。
人間の中身を映した秀作でした。
普通の日常に起こりそうなことを映像化する。
今の日本では何かを起こしたり、ケレン味の映画じゃないと流行らない。
でも昔の日本の映画は、小津さんにしたって
日常の、ある切り口から見た素晴らしい人間を描いた作品があるじゃないか。
何でだ?
自分も次に映画で何が出来るだろうと、今本を読み漁ってる。
でもそう言いながら、私自身も
「これじゃあ何にもなさ過ぎて、映画としては成立しないな」
とか思ってしまっていたりする。
そんな私をこの映画は嘲笑った。
ソフィアコッポラの「somewhere」を観たときもそうだった。
人間を写し出した映画の方が地味だけど、絶対的な底力がある。
そんな映画に出たい。 -
2011.5.9 美白合戦
昨日は母の日だったので、西麻布のキャンティで
母さんとローランと私の三人でご飯をしました。
私たちからのプレゼントは、ローズギャラリーのバラと
イッセイミヤケのジャケット。
似合っていてよかったです。
今日は朝から森動物病院に行って、フィラリアの薬と
捨ちゃんのヘルニア再発防止のため、レーザーをしに行きました。
温かくて気持ちいいのか、診察台に乗ったすてこさんは
半目になって船漕いでます。
と、森先生が『親子で最近美白合戦やってますね』って。
CMで母さんはサントリー、私はDHC、
弟はドモホルンリンクルのナレーションをやっているからでしょう。
そんなたわいもない話をしながら、捨てちゃんを見守る私なのでした。
さて青山と表参道のアニエスbのウィンドウが変わります。
ローランが手掛けています。
見てみてください。 -
2011.5.8 読書
西加奈子さんの『円卓』を読みました。
可愛らしい、ほっこりとした気分になりました。
いつの時代も子供の心は純粋で、ビー玉のように透き通って何もかも見えて。
童心を忘れないように、この本は大切に本棚にしまいます。
今は、又真逆の大人の羞恥心や嫉妬心やコンプレックスなど
こわーい部分を描いた『モンスター』を読んでいます。
昔『グロテスク』、最近では『告白』を読んだときと同じくらいショッキングな内容で
気付けば一日で読破の勢いです。
前のコラムにも書きましたが、美しく生まれてくると
生涯で何千万の利益があるらしいですよ。
なんか、いやなはなし。 -
2011.5.7 勉強
森戸海岸近くにある『ottimo』のイタリアンは美味しい。
五月は鬼のように勉強するぞ!
フランス語、本、映画。
未来の日本のために! -
2011.5.10 夢のデェーカップ
先月の芝居でニキロ痩せて、体のライン的にはいい感じなのですが、
やはり体重と年齢と共に落ちてくるのは、おっぱいとおしり。
おしりはトレーニングでなんとかなりますが、
おっぱいはどーも。
せめて胸筋を鍛えるくらいなもので。
美しい胸に憧れるのは、世の女性の常。
私も例外なくその一人。
ぶらぶら歩いてると下着売り場に。
ブラが私を呼んでいた。
美しい胸に憧れつつも、今の今まで通販で下着を買っていた私。
ここは一つ、と入ってみた。
店員さんがすかさずやって来て、あれやこれや出してきた。
悩んでいると試着を進められ、人生初のブラ試着。
しばらくして店員さんが試着室入ってきて
"では失礼します"って言うやいなや、
私のありったけの肉をブラに詰め込んだ。
何て無防備な私。されるがまま。
男の人は下着を試着しなくていいからいいなぁ。
試着しないといけない男性下着ってあんのかな。
と、バカなことを考えつつ。
"お客様だとDカップですね!"っと店員さん。
耳を疑った。
今まで生きてきた中で、
そのアルファベットは聞いたことがなかった。
"本当ですか?"って聞くのもなんだし、
露骨に"嬉しいです"って言うのもなんだし、
にっこり笑ってから、"じゃあこれを"って、購入。
でもいつも試着する友達は、
『自分で着ると絶対同じに出来ないんだよね』って言ってたのを思い出した。
大丈夫か?私。
おまけに商売上手のお姉さんに、塗って寝るだけで美乳になるクリーム買わされたし。
まあ、出来るかどうか分からないけど
あの一瞬は夢を見られた気がした。 -
2011.5.5 日本を思う
七里ヶ浜駅前の『morimorh』という
スペイン料理屋さんのシーフードパエリア美味しかったです。
しらすがいっぱい乗っかってて。
そして我らが『suzukiya』さんの駐車場横にある
サンルイ島のタルトオポンムは
"これ私作ったの!"って言っても信じてもらえるほど
手作り感があって、味も優しいお味。
昨日はドイツ大使のウ゛ォルカーさんとメイファンさんと会合。
私が銀熊を頂いた時から交流させて頂いてます。
お二人ともものすごく気さくで、お会いするとホッとします。
震災以来お会いしてなかったので
もちろん話は震災の時のことやドイツの対応やフランスの対応、
そしてこれからの日本のことやボランティアのことなど
何が出来るかなどを話し合いました。
ローランの友達のマリオも、イタリアでなにかボランティアが出来ないかどうか
実行に向け、考えてくれているようです。
海外からの風評被害が強まる中、
このように日本のことを思って下さってる方達と何が出来るか。
そして今だけではなく、長い目でそれらを考えなければいけません。 -
2011.5.4 再会
昨日は海の見える地で久々の再会。
今日子さん、杏ちゃん、三鈴さん、そして三鈴さんの旦那様・小曽根さんも。
私が料理を振る舞いました。
皆、役が抜けてすっかり違う顔になってる。
楽しい午後の時間でした。
話題はいつの間にかビンラディンの話になり、
ローランは生きて拘束し、裁判で追求していかなかったら
絶対又同じことになると強調。
私たちもその意見に同調したのでした。
ローランは基本、死刑反対派の人で
それはいつも私と長いディスカッションになるのですが
基本的に罪を償うために殺してしまうという行為は
安易で、ずっと生かして生涯罪を償わせることが
死刑よりもずっと重い刑だって言うんです。
私はどうだろう。
もし自分の子供が殺されたら。親が殺されたら。
どんな気持ちになるのだろう。
たとえ犬だって。
絶対許せない。 -
2011.5.1 女子フィギュア
安藤選手やりましたね。
やっぱりだ。
エキシビションの演技も素敵でした。
昨日は若松組のクランクアップでした。
相変わらず、神業のような撮影で
二週間で撮ってしまったようです。
どんな出来上がりになるか、今から楽しみです。
また昨日は昼にフジテレビで放送された
『マキちゃんの老後』と言うドキュメンタリーを観ました。
性同一性障害の二人の結婚生活を追ったものでした。
男の性を持ったオカマのマキさんと
女の性を持ったオナベのジョンさん。
複雑な二人の生き方や老後の生活などを映しています。
狭い世界の二人ですが、力一杯喧嘩しあって、向かいあって
これからも是非二人の行く末を見届けたいと思いました。 -
2011.4.30 小雨日記
小泉今日子さんに頂いた本を二時間で読破。
楽屋でサインもしてもらいました。
同業者同士でサインもらうのちょっと照れて
サインペンと本をもって今日子さんの楽屋に行って、機会を見計らっていたら
元アイドルはすかさず、そしてさりげなく書いてくれました。
本は、愛猫の小雨目線で書かれています。
今日子さんは
"猫目線でも、所詮私が書いてるから
自己愛が強すぎてちょっと怖いかも"って冗談言ってたけど
いやいやいや、クスッと笑えて、時にちょいと切なくて
二ヶ月一緒だった"昭和コント女王の今日子さん"とは
また違う一面を見られた気がしました。
私もそこはかとなく暗い部分があるって言われたことあります、今日子さん。
ますます好きになりました。
(千秋楽の日、酔っぱらったのをいいことに、お互い好きだって告白しあったのでした)
物凄く素敵な本でした。
そして私も愛犬を大事にしてあげなきゃ
と、いつも以上に思いました。



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2011.4.29 イン逗子!
はーー。
ようやく逗子にやって来ました。
緊張しきった体が少しずつ緩んでる気がします。
まずはタフな体を取り戻すこと。
そうすればパワーを人に与えられるから。
逗子銀座にある玄米ご飯屋さんのおにぎり。
鎌倉小町の豆腐のフライ。
美味です。 -
2011.4.29 旅行の、その後
モロッコで爆弾テロがありました。
私たちもつい先頃行った、大きな市場です。
私が旅行初日痴漢にあったところです。 -
2011.4.29 世界フィギュア
世界フィギュア。
小塚選手やりましたね。
高橋選手、テレビの前で正座して見ました。
ソチまで頑張ってください。
あんなアクシデントの中、
それでも爽やかにそして力強く演技をしている精神力に感服いたしました。
他にもバンバン20才以下の選手が出てきて、スゴいですね。
選手としてメダルを取るためにはもちろん
並々ならぬ努力と練習とそしてタイミングと
そして運と。
色々なことが起こって表彰台にたどり着くのだと思いました。
でもやはり日本人って素晴らしいと思いました。
spが終わってからの高橋選手も織田選手も
一位で世界最高得点をマークした選手に対し、彼を讃えるコメントをし
浅田真央ちゃんもキムヨナさんと試合に出れて、嬉しいとコメント。
必ず相手を讃える精神を持っている日本人の謙虚な心は本当に美しいと思います。
(時として、日本人は人が善すぎると外国人にはばかにされちゃうんだけど)
キムヨナは強気な発言しかしないですもんね。
まあ、そういう人私嫌いじゃないですけど。
女子も頑張ってくださいね。
日本を背負って。
私的には女性度が増している安藤選手に
是非とも頑張って頂きたいです。
練習後にモロゾフコーチとシリアスに言い合いしてた映像がちらっと気になりますけど。
兎に角、皆頑張ってください。 -
2011.4.28 お祈り
何年か前に、舞台でご一緒させていただいた田中実さん。
本当に驚いています。
誠実で一生懸命で、それでいて楽しいことも言ってくださいました。
残念です。
ご冥福を心よりお祈りいたします。 -
2011.4.28 チャージ
今日ローランままんが帰りました。
昨日のままんお手製のクスクスとアンティチョークのサラダ、めちゃくちゃ美味しかった。
うちの母さんと四人で結婚記念日会しました。
今日からプチオフです。
海の見えるとこに出発します。
電池が切れそうなので、自分の体にエネルギーチャージしないと。
切れてからじゃ遅いんだ。
自分を労ってあげよう。
一回きりの人生だから。 -
2011.4.27 ローランママ
ローランママが来日してからはや一週間。
時間が経つのは早いものです。
昨日は映画のクランクインで、雪の帽子をかぶった富士山付近へ。
そして昨日は四度目の結婚記念日。
これまたあっという間です。
ローランとままんと三人でにんにくやに行きました。
久々にあのガーリックトーストが食べたかったので。
話はいつのまにか映画の"ザコーブ"の話しに。
イルカを食べるか食べないかで、
ローランとままんの激しいバトル。
お互い一歩も引かず、料理が来て冷戦。
フランス人の議論は迫力ありますわ。
二人とも顔を真っ赤にして喋ってました。
そして今日はローランママ最後の夜。
ままんお手製のクスクスを作ってくれます。
直伝のパンのレシピは覚えたんですけど
クスクスはなかなか。
今日は是非とも盗みたいと思っています。

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2011.4.23 鋼の女たち
昨日は千秋楽を前にして
スタッフさん含め、シスの北村さんが打ち上げを開いてくださいました。
思えば、いろんなことがありました。
稽古初日からここまで。
まさか、こんなに世の中が変わるとは。
それでも、私たちは色々悩み
初日を迎えることになりました。
それぞれの思いは、ひたすら心にしまって
粛々と日々稽古を続けました。
プロデューサーの北村さんの苦労は、計り知れません。
そして演出家のゆみさんも戦いました。
スタッフさんたちも多くは語らず、毎日私たちの芝居を裏で見守ってくれました。
そして共演者。
麻実さんも毎日振り絞ってお芝居して
えりさんも"もうだめだあー"といいながら、舞台上ではど迫力。
のぶえさんはホントに縁の下の力持ち。
三鈴さんは癒し系。
杏ちゃんはまだまだ若いのにしっかりしてて、頭のいい子。
そして今日子さん。
やっぱ、なんてったってアイドルだから。
多くの修羅場を潜り抜け、それでいて自然体。
皆リスペクト!
皆、会うべくして出会った人たち!
すべての人に感謝。
もちろんこの期間、支えてくれたローランと
二匹のワンコロにも感謝。 -
2011.4.20 全力
「top girls」の公演も残すところあと4日。
早いものです。
今日は、2009年にWOWOWで放送になった『空飛ぶタイヤ』を見終わりました。
本当に面白かったです。
そして心が熱くなりました。
私たちに出来ることは、少しでも見てくださる方に
何かを訴えることなんだ、と心に染みました。
渡辺えりさんが開いている掲示板には、
福島のお客様が、やはり劇場にいらっしゃることができず
"いい席を取ったのに、行けずにスミマセン。
目立つところに空席があるかもしれませんが、気を悪くされないでください"
と書いてあったそうです。
そう思ってくださる方たちが、今回の公演にはいっぱいいらっしゃいます。
でも私たちは、劇場に来られなかった方たちに対しても
全力で芝居をやっています。
その方たちを思いながら。 -
2011.4.10 お薦め三大特集
まずは"she talks silents"の
「some small gifts」と言うアルバム聞かせて貰いました。
しびれるなぁ。
六月に、このアルバムがリリースされるとのこと。
かっちょいいしぐっとくる。
二つ目はDVDで見た、「マンモス」と言う映画。
淡々と時が進む映像が逆に心に染みました。
三つ目は「ブラックスワン」。
この度のアカデミーで、ナタリーポートマンが主演女優賞に輝いた映画です。
ナタリー文句なしの美しさ、そしてダンスのセンス。
受賞は尤もです。 -
2011.4.8 サクラサク
今年の桜は、何だか控えめに咲いてるように思える。
昨日の地震も怖かった。
そして今日の強風も。
頑張れ、踏ん張れ。 -
2011.4.6 自分の感受性くらい
初日が明け、ようやく落ち着いてきました。
まだまだ先の見えない
そして、これからもっともっと各国からの
風評被害が高まってくるだろう、日本。
今は頑張るより踏ん張る。
そして経済力がある方は、今こそ財布の紐を緩めましょう。
日本がもう一度立ち上がっていくために。
今日はクラブクアトロにて、ジェーンバーキン達とイベントを行います。
ジェーンは福島にも足を運ぶそうです。
日本を思う
心に打たれます。
兎に角、前へ前へ。
ちょっとでも前へ。
明けない夜はありません。
自分の感受性くらい
茨木のり子
ぱさぱさに乾いてゆく心をひとのせいにはするな
みずから水やりを怠っておいて
気難しくなってきたのを
友人のせいにはするな
しなやかさを失ったのはどちらなのか
苛立つのを
近親のせいにはするな
なにもかも下手だったのはわたくし
初心消えかかるのを
暮らしのせいにはするな
そもそもが ひよわな志にすぎなかった
駄目なことの一切を
時代のせいにはするな
わずかに光る尊厳の放棄
自分の感受性くらい
自分で守れ
ばかものよ
共演者の神野三鈴さんと鈴木杏ちゃんに教えて貰った詩集。
今日のイベントでは
茨木のり子さんの
『わたしが一番きれいだったとき』を朗読する予定です。 -
2011.3.20 結婚式
今日は従姉の好美ちゃんの結婚式に行ってきました。
好美ちゃんの前の旦那さんは、原因不明の病気でなくなりました。
その日、好美ちゃんは私の舞台のあと
家に来て針治療をしてくれていました。
遅くまで治療して、家に帰ると
旦那さんは亡くなっていました。
それ以来、好美ちゃんとは何となくぎくしゃくしてしまい、
好美ちゃんも、ご家族が目を離せないほど
本当にうちひしがれていたそうです。
でもそんな彼女が、
新しい旦那さんとまた新たな道を歩くことになりました。
教会のドアが開いたとき、好美ちゃんの幸せそうな顔を見て
涙が止まりませんでした。
本当に良かったね。
亡くなった旦那さんも絶対応援してくれてるよ。
最後に好美ちゃんが
"いろいろごめんね。でももう大丈夫。
またいつでも治療行くからね"と言ってくれました。
良かった。本当に。
おめでとう。
そしてお幸せに。

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2011.3.17 なにができるのか。
毎晩寒さに耐えている被災者の方々に、何かしてあげられないのか。
東京では、多くの外人が日本にいないので
例えばその家を貸してあげることだってできる。
少なくとも子供には、何らかの放射能の影響があるかもしれないので
出来るだけ遠くにいた方がいいと思う。
どうしたらいいのだろう。 -
2011.3.16 日本の美しさ
未だにいろいろな事が暗中模索の中
何とかこの日本の現状と戦ってる皆さん。
すべての現状を受け入れ、パニックになることなく
助け合っているこの日本人の美しいスピリットは
世界でも称賛されています。
旦那の回りのすべての友達はフランスへ、もしくは東京を離れました。
私が舞台のリハーサルをしてるため、彼は動けないし、我慢してくれてる部分もあり
また毎日海外から何十通のメールが届きます。
フランスではチェルノブイリと同レベルの事故であると報道され
チェルノブイリに多大なトラウマを持っているフランス人にとってはパニック状態です。
でも何よりも怖いのは、怖いと『感じる』より、怖いと『思わされること』なんだなと思いました。
これから先、まだまだ何があるかわかりません。
でも私たちは粛々と、今出来ることをやるしかないのです。
海外のメディアも勝手な報道は是非やめてください。
私はやはりこの国に生まれて良かった。
そしてローランも「本当に日本は美しい国」だと言うのでした。
皆さん頑張りましょう。
被災された皆さん、立ち向かってください。