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おめでとー
https://www.ken-on.co.jp/headline/20240214_25976/
杉咲花ちゃん、おめでとう。
"いだてん"でご一緒した時に声をかけてくださって、"寺島さんの出ているシェル・コレルター、ベストフィルムで何回も映画館に行きました"と。
"シェル・コレクター"出ている私も全然理解不能だった映画ね。あれを何回も観に映画館に向かう杉咲花さん。
リリーさんにその話をしたら、"ただもんじゃねえな"って言っていた。 -
ちょめちょめ
さあ、又金曜がやってくる。先週の山本耕史さん扮するプロデューサーがコンプライアンスを気にするあまり気が狂っていく様がもう、なんか、今をリアルに表現していて笑えました。
宮藤官九郎さんの愛あるセリフ。どちらにも傾かないバランス感覚。八嶋智人さんへの愛。痺れました。
"いだてん"で二階堂トクヨ先生をやらせていただいた時、宮藤さんからのセリフ。
「この棚から落ちたぼた餅め。たまたま男に生まれたぼんくらという意味だ」
これはきっと、寺島しのぶにこのセリフ言わせたら面白いに違いないとほくそ笑みながら書いてくださったセリフに違いない。愛感じました!
明日は誰が歌うのかなぁ。
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もしかして
剣客商売とかでずっと助監督やってくださってた工藤さんのこと?https://u.lin.ee/DFIB0Sz?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none
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ふぐ
監督と最後に行った"ふぐ武"
最後の雑炊を手際よく作る方に"うまく作るねぇ。美味しそうだ!"と褒めていたことを思い出す。監督は本当に褒め上手だった。会いたい。又褒めていただきたい。 -
咳喘息
ローランも絶対これ。タバコ吸って咳き込んでるのに吸う。
https://u.lin.ee/oRbik8X?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none
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ブラボー
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sponichi/sports/sponichi-spngoo-20240211-0346?fm=topics&fm_topics_id=0af89802603183365bce0434f64b3e0a
そんな中、男子ハンドボールの監督の突然の辞意表明。如何なってしまうんだろう。 -
不適切
毎週金曜日が楽しみになってきた。
先々週は柿澤くんが出てきた瞬間、"歌うなーきっと"と思ったし、先週は山本耕史さんが出てきて、"絶対歌うなー"と思ったら、やっぱり歌う。
流石、期待を裏切りません。
"トゥナイト"とか"11PM"とか"毎度お騒がせします"とか。ドンピシャですから。 -
朝から
部屋にこの音が響き、なんか、朝から踊りまくってる陽気なおじさん。若いね
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美味!
フラーっと入ったパン屋さん。パンコントマ。フランスパンに甘ーいトマトがいっぱい乗って最高!
麻布十番は美味しいパン屋さんの宝庫です。
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細かい
1人で子育てに奮闘中のスズ子さん、白い靴下の裏が汚れていて、いいなぁーと思った。これは偶然か、役作りか、スタッフさんの配慮か分かりませんが、グッと来ました。私もこの時期全てのことはほっぽらかしでした。ただ母乳という、食べる糧を与えてるだけの機械のように思えました。母乳を吸われた後の、なんか、自分のエネルギーまで吸い取られてしまったような無気力感。今思えば懐かしいですが。
あっ、話は飛びましたが。
"キャタピラー"という映画を若松組で撮った時。超インディペンデントフィルムでしたので、もちろん、メイクさん、衣装さんもおりませんでした。撮影で疲れ果ててなんかもう着替えるのもお風呂入るのも面倒くさくなって、そのまま寝起きしてたように思います。でもなんかそれがいい感じに映っていて。
若松監督は"自分の身につけてるものは役者の責任です"とおっしゃっていた。本番前にメイクさんが直しに来たりするのを大いに嫌っていた監督。
"芝居に集中してたら御客はそんな髪の毛一本なんて見てないんだから、入るな"とか怒鳴っていらした。そんな中で育った私は、本番前に入られるのが本当に苦手になってしまった。
若松監督、蜷川さん、鶴橋監督、会いたい。会いたい。会いたい。 -
ブラボー
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秋山さん
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だとしたら
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自分で買う
オニキス
乙女座の星座石
邪気を祓う魔除けの護符として古くから大切にされてきました。キリスト教では祈りに使うロザリオの素材として、古代インドでは悪霊から身を守るお守りとして使用されてきました。他人からの悪意を跳ね返して持ち主を守ってくれるだけでなく、前に進むための忍耐力や意思の強さを与えてくれる「成功の象徴」ともいわれています。 -
偲ぶ会
昨夜は鶴橋康夫監督の偲ぶ会。雪の中沢山監督を偲んで集まりました。気を使い心ね優しく最高の指揮官でした。大好きです。監督。
まさか”女系家族”が最後になるなんて。会いたい。本当に、又お会いしたい。
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実録
何かと忘れた頃に特集される福田和子。眞秀も興味がマックスに達したらしく、久々に私がやった福田和子を二人で見る。"うわ!お母さんかこわっ!お母さん整形したの?顔全然違うじゃん、こわ!"と隣の私をチラチラ見ながら結局全部見た後に"これ、しばらく残るやつだわ、怖いわ"とぶつぶつ言いながら自分の部屋へ入って行った
福田和子の撮影中貴方は京都の衣装のまっちゃん宅にお世話になっていたのだよー。松田さん、天国で何していますか?
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なんか
今日は勝手が違うなぁ
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いそいそ
野球チームの活躍が載りいそいそと東京中日スポーツを買いに行く親バカ。
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インスタ
眞秀インスタ始めました。maholoonoeで検索してみてください。
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今日はこれ着て
野球いこーっと。
友近さんにバースデープレゼントで頂いた、西尾さんのパーカー。 -
宜保愛子
もう、本当に、宮藤さんのセリフって。友近さんと同じくらい親近感があって、もう、たまりません。宜保愛子で私が爆笑してるとポカーンとした顔で見る眞秀。
阿部サダヲさんが悪役レフリーの阿部さんの名前を思い出してくださった時も、親近感あったなぁー。
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おめでとう
RP>キネマ旬報ベストテンが発表。
— 松竹梅 (@shotikubuyka) February 1, 2024
主演女優賞は「ほかげ」(監督・塚本晋也)の趣里。
父親の水谷豊は1976年公開の「青春の殺人者」(監督・長谷川和彦)で主演男優賞を受賞。
これまでの親子受賞は
松田優作と松田龍平とか
柄本明と柄本佑とか
富司純子と寺島しのぶとか
何組かいるね。 pic.twitter.com/Ju0rnu0RIq趣里ちゃんおめでとう!キネマ旬報ベスト・テン。思い出深い賞です。
朝ドラで趣里ちゃんと友近さんが映ってると嬉しくなっちゃう。
友近さんと初めてお会いしたのは"あさが来た"の大阪NHKでの現場でした。私がどれだけ好きかということを友近さんとっ捕まえて散々話しているうちに、話は大映ドラマの話になったり話は尽きなくなりました。懐かしいなぁ。
ロバートの秋山さんも大河に出演されてるし。凄いですね。
友近さんと秋山さんがタイタニックのような映画をしているんですが。これ、凄いんですよ。何だったっけ題名。 -
出演
傾城道成寺と喜撰に出演させていただきます。
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Kei Kobayashi
パリで日本人がフレンチで三つ星を獲得したニュースが何年か前やっていました。
Keiさんのフレンチをリッツカールトンにて堪能してまいりました。どれも、絶品。
蕩けました。最後のデセは芸術作品でした。食べるの勿体無かったけど食べちゃった。
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大逆転
昨日のイラク対ヨルダンの試合には驚いた。あっ見忘れていたとテレビをつけたらもうロスタイムの7分。イラクリードでやはり勝つのかと思っていたら、あら、あらら、あらららーのまさかのヨルダン大逆転にびっくり。
日本を下したイラクはトーナメント敗退。
何があるかわからないからスポーツは面白い。最後まで見ないとわからない。
スポーツではないけれど、わたしは藤井聡太さんの勝率1%からの大逆転をいつも支えにしている。99%無理と言われても1%あれば形勢は変わる。時を見極める。運でもあるけど、その逆転のチャンスを見逃さない。これなんだよ。
昨日のイラクもレッドカードで退場出てから形勢が変わった。風向きは変わる。その為に研ぎ澄まし、日々鍛錬する。