column3

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  1. ギッシギシ

    何日か前に植えたのにもうこんなになってる。
    生きてるんだな。

     

  2. いきなり

    坊主にしたいと言い出して

    途中こんな遊びをしながら

    マルコメくん誕生!

    9.11の10歳の誕生日に向けて

    彼なりの
    決意表明でしょうか

     

    私も中途半端になってきたから、切りたいけど。来年までは我慢かなー。

  3. バイブル

    私のバイブルです。
    ベッドの横にいつも置いてあるお守り。

  4. 合掌

    2019年"悪魔の手毬唄"で古谷さんとご一緒させていただいた。最後のシーンで一対一でお芝居させていただいた時間。びんびんしました。本当に素敵でかっこよくてセクシーで。
    今あの時間を思い出しています。
    ご冥福をお祈りいたします。

  5. けんけんカレー

    有難う!

  6. 酒のつまみ

    桜色のタクシー。

    "酒のつまみになる話"で以前大悟さんもこのタクシーにあたり、すごく浮かれたって話してらっしゃったけど、わかるわー。なんか、その気持ち。

    なーんか、浮かれてる。

  7. やったねー

    朝からいいこと。
    幸運のタクシーに、乗れた

  8. 浜田真理子さん

    "ヴァイブレータ"の時は
    奇跡が起きた。撮影の途中で祭りがあることを知りゲリラ的に撮ったシーン。撮影にも自分にも疲れていた時、あのお祭りの蝋燭の火を見て心から癒された。そこで流れた曲は浜田真理子さんの"song never sung"
    そして、小さな旅から帰ってきて少しいいものになった私はまたコンビニに戻りエンディングとなる。そこで流れた曲は浜田真理子さんの"あなたへ"
    まるでこの映画のために作られたような曲だった。
    "ソドムの林檎"の時は
    浜田真理子さんでカバーされた曲"街の灯り"がなんともこの女性の心情と闇を歌ってくださってるようだった。
    そして、"あちらにいる鬼"でも、再び浜田真理子さんが"恋ごころ"と言う曲で盛り上げてくださっている。

    廣木監督と仕事をすると必ず浜田真理子さんが素敵に助けてくださる。
    どの曲も心に染み渡る浜田さんの歌声は大好きです。

    曲選びのセンス。
    蜷川幸雄さん、廣木監督、三浦大輔さんは私の中で天才的だと思う。

    久々にヴァイブレータのサントラ聴こっかなー。

  9. 久々に

    青春時代にお世話になったメルローズが火事になり、ようやく再開!みんなもクラウドファンディングで立ち上がりました。
    青学の仲間達に会いにいざ!

    マスターを囲んで。マスターいつまでも元気でね!しっかし、小学校から一緒のみんなも、全員50歳じゃん!やっぱり共学っていいな。あったらすぐあの時に戻る。

  10. Dior

    おめかしして、出かけてきました

  11. どうぞよろしく

    こういう大人の映画が受け入れられなければ、やはり、日本は二十代中心のキラキラ映画ばかりになってしまうのか。大人の皆様、どうか、力を貸してください!
    https://www.oricon.co.jp/news/2247601/full/

  12. 自給自足

    実家のばあばをまねて家庭菜園を始めた眞秀。ちゃんと自分で全部やってね。
    オタマジャクシを持って帰ってきて、カエルになるまで育てたのは私、みたいなことにならないでね。

  13. Kさんの夢

    マネージャーのKさんが私の夢を見たらしい。
    "かおリーン。私女優に見切りつけて少年野球のコーチになるわ"
    "え?"
    "荷物の搬送とか私がやるから事務所の車貸してくれない?"
    "え?それは無理でしょ"と思ったら目覚めたらしい。
    最近眞秀の野球熱が加熱し、それに伴い私も試合を見に行ったり、車があるから荷物の搬送を手伝ったり、仕事の合間を縫って練習に同行とか、できるだけ手伝いたいという体育会系の血が騒ぐ。仕事も土日はできるだけ避けたいなんて無理な要望もKさんにはする。
    きっとその私の圧力で夢を見たのかもしれない。悪夢じゃないといいが。

  14. 感謝

    お芝居好きのお友達からいつもいろんなものに誘っていただける眞秀。いろんなジャンルを見ることは本当に素晴らしい!仕事で行けない私の代わりに連れてってくださるママ友さんに心から感謝です。

    https://twitter.com/pikaichi102

    超歌舞伎も私が行けなかったからママ友さんが。本当におんぶに抱っこ。有難い!

  15. 地球のどこかに

    同じ地球のどこかにまだこういう人がいるのかもしれない。まだまだ知らない事実が沢山あるのかもしれない。
    https://u.lin.ee/4Leeiyv?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none

  16. 超歌舞伎

    眞秀、超歌舞伎を観に行きに。みきちょんにつかまっちゃったかなー。

  17. 尊敬

    https://u.lin.ee/m59ood6?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none

    フランスに住むと言う決意。杏ちゃんの逞しさ、心から尊敬するし、なんかあったら微力ながら力になってあげたい。ローランのイベントにも以前出演してくださったのもあり、ローランも友達紹介したいと前のめりです。
    でも杏ちゃんのことだから明るく笑い飛ばしてするするーっと難関を通り抜けていく気がする。

  18. 嘘のような

  19. バスク料理

  20. お時間あれば

  21. 考える

    しっかりと読みました。

  22. 女子力高め?

    の眞秀さん。朝からマニキュアをおねだりされ。毎夏一度はこの衝動に駆られるらしい。

    またセミを食べた。どっから取ってくんだろう。。"嫌だーかわいそう"というと"君だって昨日エビとエスカルゴ食べただろ?何が違う?"とローランに言われてしまう。エビとセミとは何が違うと言われてまたディベートすんのめんどくさいし絶対負けるから黙る。


    眞秀がアベマでやってるひろゆきさんとのディベート対決にローラン興味津々。
    これ、出て欲しいなー。しかも、ひろゆきさんてフランス語喋れそうだし。
    何についてかなー。まずは先進国と言われる日本のすべての決断が世界から二周くらい回ってから遅れて下されるのはなぜか?
    かな。
     

  23. クランクアップ

    "ユニコーンに乗って"のクランクアップの日。私も仕事で現場にはいけなかった。

    寝る前のひと時
    "お母さんクランクアップの時泣く?"
    "うーん。作品によるかなー"
    "でも大体は泣くでしょ?お母さんすぐ泣くし"
    "眞秀はどうだったの?"
    "僕ねー今日ちょっと泣きそうになった"

    そうかー。泣きそうになったんだ。心が動いたんだね。

  24. 伸びてきた

    5月に剃った髪もどんどん伸びてきまして、なんか、月日が経つのは早いなーと感じます。

  25. 最後の講義

    BS1でやってた。柄本さんの講義。
    色んな意味で、怖かった。
    眞秀が見入ってた。

    ベケットの"ゴドーを待ちながら"
    帰りの飛行機で見た"アプローズ、アプローズ囚人達の大舞台"
    スウェーデンで実際起きた実話をフランス版にしている映画。
    売れないコメディアンが囚人達に演劇を指南する。そこでも"ゴドーを待ちながら"は重要なテキストとなる。コメディアン役の主演の役者さんが見事だった。
    https://screenonline.jp/_ct/17558693

    説明過多の世の中。人は想像力を失っていく。考える力が損なわれていく。右を向けと言われたらいまだに右を向く日本人。戦争の時となんら変わっていない。ルールをルールとしてなんの疑問を持たない恐ろしさ、反発するとこっぴどく叩かれる現実。当たり前のことなんてないんだ。本を読もう。考えよう。勉強しよう。身に染みた。

    やっぱり、柄本さん凄いな。
    その柄本さんが怖いとおっしゃってた志村けんさんはもっと怖いんだろうな。